日本有数の酒処「京都・伏見」の清酒をご紹介する『伏見酒蔵のある町』

伏見の十六酒蔵

酒造りには一升の酒に、八升の水が必要といわれ、
良質で豊富な地下水があることが
銘醸地の条件
となってきます。
伏見はかって「伏水」とも書かれていたほどに、
質の高い伏流水が豊富な地。
ここではたくさんの酒蔵が経験と工夫を積み重ね、
旨味溢れる清酒造りを続けています。